URL エンコード
URL の各部をパーセント符号化、復号。このツールはすべてブラウザで動きます。貼り付けたものも開いたものも、端末から出ることはありません。
URL エンコード でできること
URL エンコード は Toolbox のウェブセクションにあり、関連する 8 個のツールと並んでいます。https://jsglobe.com/ja/apps/url-encoder/ ですぐに開き、ページを読み込んだ後はオフラインでも動き、保存したものはサーバーではなくこのブラウザに残ります。
こんな用途にも: url, encode, decode, percent, uri。
仕組み
- ページを開けばそのまま使えます。アカウントも登録も課金もありません。
- すべて自分のブラウザ内の JavaScript として動くので、入力がサーバーに届くことはありません。
- 設定と保存した内容はこのブラウザにあり、いつでも消せます。
- サイト全体が https://github.com/samalstudios/jsglobe でオープンソースです。
よくある質問
- URL エンコード は無料ですか。
- はい。URL エンコード は無料で使えます。アカウントも登録も利用制限もありません。
- URL エンコード はデータをアップロードしますか。
- いいえ。すべてブラウザ内で動くので、渡したテキスト、ファイル、画像が端末から出ることはありません。
- URL エンコード はオフラインでも動きますか。
- はい。ページを読み込んだ後は、接続がなくても動き続けます。
- ソースコードはどこにありますか。
- Toolbox は https://github.com/samalstudios/jsglobe でオープンソースです。
関連するツール
- URL パーサ - URL を各部とクエリ引数に分解
- HTML エンティティ - HTML エンティティのエスケープと復元
- JWT パーサ - JSON Web Token の復号と検査
- キーコード情報 - キーボードイベントを 1 キーずつ調べる
- スラグ化 - 任意の文字列を綺麗な URL スラグに
- HTTP ステータス - HTTP ステータスコードを検索できる一覧
- ヘッダ点検 - レスポンスヘッダを安全性とプライバシーで採点
- グラデーション作成 - ドラッグできるカラーストップで CSS グラデーションを作る